2021年度グッドデザイン賞受賞

グッドデザイン賞 12度目の受賞!

株式会社日本ハウスホールディングスは、財団法人 日本産業デザイン振興会の「2021年度グッドデザイン賞」を受賞致しました。今回の受賞で東日本ハウス時代から合わせて12回目の受賞となります。
日本ハウスホールディングスは、2021年より「環境にやさしい、脱炭素社会の住宅」をコンセプトに、地震に強く、丈夫で長持ちの木造住宅は、国産檜を使用し、健康にも環境にもやさしい「檜品質」、高断熱・高気密でエネルギー消費を抑え自然エネルギーを活用する「ゼロエネ品質」、安心・安全・快適の暮らしを支える「快適品質」、と3つの品質で住まいを提供しています。
今回の受賞は、木造注文住宅ならではのデザイン力と技術力を評価いただいたものであり、幸甚に存じます。今後も弛まぬ技術向上とお客様に喜んで安心して暮らして頂ける住まいづくりを進めてまいります。

戸建て住宅部門狭小敷地対応住宅

狭小敷地対応住宅

狭小敷地での住宅など、個性あるプランを求める住まい手に一定の要望がある。しかし、木造ハウスメーカーの規格型プランでは対応できないことが多く、木造での実現が難しかった。
木造の注文住宅を多く提供する当社は、このような要望に応えるため、狭小敷地へのプラン提案、施工技術によって、敷地の個性を反映した住宅を木造によって要望に応える体系化をした。

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