2015年、東日本ハウスは日本ハウスHDに社名変更しました。

環境にやさしい、脱炭素社会の住宅3つの品質

日本ハウスの家づくりの考え方

日本の森林を守る 檜・木造住宅
高断熱・高気密ゼロエネの家

日本の平均気温は100年当り1.24℃ ※上昇しています。地球温暖化の原因とされているのが、大気中に含まれる二酸化炭素(CO2)の増加です。 日本ハウスホールディングスは、CO2排出量の削減を目指して、CO2の吸収量を高め、木材の中に貯める「檜・木造住宅」を促進し、また、暮らしのエネルギーを半減する「高断熱・高気密の家」をご提案します。そして、自然エネルギーで暮らしのエネルギーを自給自足します。 ※ 国際環境経済研究所KON2020より

品質1

檜品質
丈夫で長持ちする「檜」を暮らしの支えに

長く安心して住み続けていただく為に、丈夫で耐久性に優れた国産檜を使用。
耐震最高等級3を実現し、強度を高めた耐震構造(新木造ストロング工法)で、住まいを長く支え続けます。

檜・木造住宅 耐震構造(新木造ストロング工法) 高耐久住宅

品質2

ゼロエネ品質
人にも環境にも優しいゼロエネの住まい

夏涼しく、冬暖かく。年間を通して快適に過ごすことが出来ます。
使用するエネルギーを最小限に抑えながら、エネルギーを自給自足する一歩進んだライフスタイルへ。

高断熱・高気密 エネルギー自給自足

品質3

快適品質
末永くお客様と歩みつづける、安心・安全・快適な家づくり

家のある限り、住まいを見守り続けます。
最長60年の長期保証プログラムに加え、定期的にお住まいを訪問して、建物の診断やご相談に対応いたします。
冷暖房を標準装備し、快適な空気環境に整えます。

感謝訪問・長期保証 24時間コールセンター 直営工事・棟梁システム
抗ウイルス・抗菌対応 ユニバーサルデザイン 冷暖房の標準装備