木造マンション「Jワザック-W」

木造でRCと同等の耐震性の、次世代型資産。木造マンション「Jワザック-W」

CASE STUDIES

ZEH-Mによる高い住宅性能と、賃貸不動産ならではの相続税評価。
将来の資産承継まで見据えた、新しい収益マンション。

※ 掲載の完成予想図は計画段階の図面をもとに描き起こしたもので、実際とは異なる場合があります。またCGにより一部周辺建物や外構など合成を行っており、実際と異なります。

ADVANTAGES 木造マンションの優位性

居住者の健康と快適性、
自然環境へも配慮

リラックス効果と免疫力向上効果
檜

木の再資源化によるCO2排出量削減効果

木造建築は解体したのちに再利用を行いCO2削減に貢献

住宅一戸当たりの炭素貯蔵量と
素材製造時の二酸化炭素排出量

炭素貯蔵量は木造の方が鉄骨やRC造より多い

木造マンションだからこそ
実現できた、
高い耐震性、耐久性、
耐火性、断熱性。

住宅性能表示制度に基づく、住宅性能評価を取得

耐震等級3、劣化対策等級3、耐火等級4、断熱等性能等級5を取得
  • 基礎

    POINT1

    劣化対策等級 最高等級3を取得

    戸建物について、構造躯体等の大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するために必要な対策の程度を3段階で評価するものです。「Jワザック-W」シリーズが取得する『等級3』は本制度で最高等級であり、住宅が限界状態に至るまでの期間が3世代(75~90年程度)以上となるための必要な対策が講じられた住宅であることを示しています。

  • 高い耐震性を取得

    POINT2

    耐震等級 最高等級3を取得

    地震に対する構造躯体の倒壊、崩落等のしにくさを3段階で評価するものです。「Jワザック-W」シリーズが取得する等級3は本制度で最も高い評価であり、極めて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力の1.5倍の力に対して崩壊、崩落等したい対策が講じられた住宅であることを示しています。共同住宅で耐震等級3を取得した住宅は全体の約5%と希少であり、高い耐震性を誇っています。

  • 耐火性能のイメージ

    POINT3

    耐火等級 最高等級4を取得

    住宅に火災が発生した時の安全性を確保するために、延焼を防止するための対策の観点から4段階で評価するものです。「Jワザック-W」シリーズが取得する等級4は本制度で最も高い評価であり、延焼の恐れがある部分の外壁等に係る火災による火熱を遮る時間の長さが60分以上となるために必要な対策が講じられた住宅であることを示しています。

  • 省エネ性能ラベル

    POINT4

    BELS(ベルス)

    「Jワザック-W」シリーズでは、BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)による、建築物の省エネルギー性能の評価及び表示を機関が公正かつ適確に実施することを目的とした、表示告示で規定される第三者による評価を取得しています。

    共同住宅の住棟全体の性能を示すものであり、各住戸の性能を示すものではありません。また物件毎により評価は異なります。
  • ZEH-M

    POINT5

    ZEH-M Oriented
    (ゼッチ・マンション・オリエンテッド)

    ZEHとは「Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」の略。断熱、省エネによって、冷暖房などのエネルギー消費量をゼロにしようという仕組みです。「Jワザック-W」シリーズでは「ZEH-M Oriented(ゼッチ・マンション・オリエンテッド)」基準を採用し、断熱性能などを大幅に向上させるとともに、高効率な設備システムの導入によって室内環境の質を維持しながら大幅な省エネルギーを実現させ、共用部を含むマンション全体での一次エネルギー消費量を20%以上(※)削減するという基準となっています。

    平成28年省エネ基準による「暖房」「冷房」「換気」「照明」「給湯」の基準一次エネルギー消費量との比較

RC造と同等の資産運用が可能、
アフターケアも万全。

RC造と同等の融資期間で
借入れが可能

30年から35年の融資期間で借り入れ可能

RC造と同等の減価償却期間運用が
選択可能

減価償却期間の表

節税/収益・保有/売却など、
オーナー様の目的に合わせて
柔軟な運用が可能

OUR PHILOSOPHY 木にこだわる、
日本ハウスHDの家づくり

日本の森林を守る
木造住宅

木材利用の図

木は光合成により大気中のCO2を吸収しながら成長します。成熟した木を伐採して新しい木を植林し、森林全体のCO2吸収量を高める。日本ハウスHDは、国産木材を積極的に使用して、植林・管理・伐採のサイクルを促進。日本の森を育てます。

建築時のCO2排出量が少ない
木造住宅

建築時のCO2排出量は木造は少ないことを示すグラフ

木造住宅は、鉄骨、鉄筋コンクリート造に比べて、建築時のCO2排出量が少ない、今の時代にふさわしい工法です。

炭素を貯蔵することで
CO2削減に貢献

木造は炭素貯蔵量が多いことを示すグラフ

木造住宅は、木材の中にCO2を貯める機能を備えています。

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