今ならグレードアップキャンペーンと合わせてWチャンス
グレードアップキャンペーンはこちら「広域備蓄とDXで実現する次世代在宅避難住宅モデル」の主な特長
- 国産檜4寸1メーターモジュールで圧倒的な構造強度
- 蓄電池7.7kW+太陽光発電システムで自給自足
- 断熱等級6~7により災害インフラ途絶時にも住人の健康を守る
- 個人では確保・保管が難しい初期補修用建築資材を日本ハウスが防災備蓄拠点としてバックアップ。
当社と日盛会(協力業者会)による応急対応の連携 - 当社、感謝訪問によるローリングストック管理。備蓄管理、フードロス削減をお手伝い
主な要件:
令和8年度(2027年3月31日)内の着工
※モデル住宅の立地に関する要件あり
(土砂災害、災害危険区域などには採用いただけません)
広域備蓄とDXで実現する
次世代在宅避難住宅モデルとは
災害時に起こる様々なリスクを解決するために千葉工大と共同で災害に強い住宅を提案します。
主なリスク
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避難所の限界
災害激甚化による避難所のキャパシティ限界と「在宅避難」への移行の遅れ。
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心理パニック
建物が無被害でも、構造への不安や恐怖から住人が避難所へ流出するリスク。
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備蓄の限界とロス
長期備蓄による室内スペースの圧迫と、賞味期限切れによるフードロス。
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被災地内の孤立
地域サプライチェーン寸断時、現地拠点だけでは初期資材や職人が不足するリスク。
これらリスクを
ハードとソフトで解決します!
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平常時
「感謝訪問DX」による
備蓄維持管理年2回の「感謝訪問」時にスタッフが自宅備蓄の賞味期限を対面管理。ロスゼロのローリングストックを定着させ、千葉工大とデータを共同解析。
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発災時
全国網を活用した
「広域物流レジリエンス」発災と同時に被災エリア外の直営拠点を「後方支援基地」として起動。他地域から緊急物資や応急建築資材を被災地へ優先直送する相互支援。
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発災直後
スマホ・LINEによる
安心の動線確立普及率100%のLINE等を用いた連絡網を構築。平時の対面信頼関係をベースに、発災時も人間同士の確実なつながりでパニックを防ぎ在宅避難へ誘導。
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復旧期
自社スタッフと
専属棟梁による早期復旧集約データから被害を即座に判定(優先順位付け)。「感謝訪問」社員と専属棟梁(日盛会)が先回り手配した応急資材で直行し、超迅速に修復。
2050先導型住宅推進事業とは
自然災害などの発生時における「居住継続・生活継続」の実現を目的とした、「レジリエンス性を確保した住宅」を対象とするモデル事業です。
自然災害時等の居住継続・生活継続が可能な住宅ストックの形成を促進するため、民間事業者等の創意工夫によるモデル的な取組を行う事業が27件採択されました。
詳しくは、お近くの展示場・支店営業所まではこちらから





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